マッターホルン・アゲイン 2024年8月8日 一日目は、翌日早朝からのマッターホルンへ向けてヘルンリ小屋までのトレッキング 小屋に行ったら、日本人女性の国際山岳ガイド 木崎ノリエさんファミリーにお会いしました。 翌日のアタックも順調に進んで、、、 絶好のコンディションと天気の中、無事に登頂下山しました。 おめでとうございます! 下山が遅かったので、ヘルンリ小屋にもう一泊 ちょうど泊まりに来ていたシズさんといっちゃん 両手に花です。 一晩ゆっくりと寝て,元気になって下山です! ブライトホルン 2024年8月7日 モンブラン登頂後にツェルマットへ移動 マッターホルンの準備開始です。 今回は岩稜がメインなので、、、 ブライトホルンのハーフトラバース コンディションも良く快適だったのですが、 お客さんは前夜に行かれたチーズフォンデュ🫕で、胃もたれ??? 終了後に,みなさんの口にう料理をたくさん食べたら みんな元気になってきました。 街を行進する羊たち。 可愛いいなぁ〜 ラムは今回控えようと思います。 モンブラン 2024年8月7日 モンブラン登頂しました。 有名になりすぎて、いろいろと言われますが、この山の白いリッジの曲線はとても美しい。 そして,氷河の間を縫う登山者の登るラインは絶妙です。 ただ、、、、とにかく長い、 ヨーロッパ最高峰なので、当然なんですが、この景色にたどりつくまでが長い 今回のお客様もなんとかご自身で折り合いをつけて、、、 登頂おめでとうございます。 ちょっと異常なのは気温。シャツにフリースだけって、、、 楽ですけどね。 合掌 2024年7月29日 非常に悲しいニュースでした。 でもこれからモンブランへ行きます。 ヒマラヤの高所でも、ヨーロッパでも、北海道の山でも 気をつけて山へ,そして無事に自宅へ。 心よりご冥福をお祈りいたします。 合掌 行ってきますね。 ザース・フェー 2024年7月27日 最終日も登ります。ツェルマットとは全く違った景色(絶景)を見るために早起き ザース・フェーのアラリンホルン・東尾根〜ノーマルルート 今日もいい天気で,マッターホルンが私のお尻のあたりに見えます。 ザース・フェーはお花がカラフルでとっても綺麗です。 あっという間の夏休みでしたが、天気に恵まれて最高でしたね! お疲れさま&ありがとうございました。 イタリアンピーク 2024年7月25日 ラッキー🤞なことに、ベストコンディション 写真のリッジの一番高いところがスイス🇨🇭ピーク お客さん,アイゼン歩きが上手く,岩のセクションもガンバったので、イタリア🇮🇹側のピークまでやってきました。おめでとうございます。 ありがとうございました👍 マッターホルン 2024年7月23日 いろいろと揃い整いました。 チャレンジできる幸せ。 ブライトホルン 2024年7月23日 今日はプレ・山行のブライトホルン あいにくマッターホルンは隠れてしまっていますが、お一人登頂。 素晴らしく高度に強い方でした。 高山病は標高を下げれば一気に回復します。 下山後のアペリティフ 今日はしっかり休養をとって、明日から頑張りましょう。 Zurich 2024年7月19日 チューリッヒ到着 気持ちのいい天気です。 今日もゆっくりして、体調を整えます。 いつもゆっくりしてるけど、、、 洞爺湖烏帽子クライミング 2024年7月13日 北海道らしい爽やかな洞爺湖烏帽子のでマルチピッチのガイドでした。 林道も整備されてて、以前とは違って人の気配を感じました。 懸垂でロープスタック 逆側のロープで2ピッチ登り返したら、 こんなことに(驚) マイナーアクシス➕引きとけ結び 何があったのかみて見たいけど、、、 このルートでよかった〜 « 前へ 1 … 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 … 29 次へ » 検索検索 2026年5月 日 月 火 水 木 金 土 12 3456789 10111213141516 17181920212223 24252627282930 31 « 4月 Recent Posts 積丹岳と積丹ブルー 剱岳 どうしようもないね! 瑞牆山 GW その3 Archives 2026年5月 2026年4月 2026年3月 2026年2月 2026年1月 2025年12月 2025年11月 2025年10月 2025年9月 2025年8月 2025年7月 2025年6月 2025年5月 2025年4月 2025年3月 2025年2月 2025年1月 2024年12月 2024年11月 2024年10月 2024年9月 2024年8月 2024年7月 2024年6月 2024年5月 2024年4月 2024年3月 2024年2月 2024年1月 2023年12月