2024年5月7日

素晴らしい好天のサイクルに入った今年のゴールデンウイーク Day1

腰痛からの復帰の様子をみれる山にさせていただきました。 すいません。

✌️幸運にも、体調はぐんぐん良くなり復活

南米アンデスへのトレーニングの一環でもあるので、、、、

写真の後の赤ライン(大体ですが)、ダイレクトルンゼから山頂へ。

剱岳方面の絶景 綺麗でした。

 

2024年5月4日

ヨーロッパツアーの最終日に感じた腰の痛み

なんとなく日本まで無事に帰って来れたのに、、、、、

帰国後大爆発。

歩けません。自分一人で起きられません。動けません。

本州へのフライトの朝 ゴッドハンドの水口先生のところへ、、、

さすが👍、っていうか,感謝。

とりあえず歩けるようになったので、出発。

どうなるのか!!!治りますよーに!

わんこは「ミミ」っていう名前です。

めっちゃかわいいです。

2024年5月1日

オートルート中の最高峰ピンダローラへ

朝は天気が良く、なんとかいけると思ったのですが、途中で風が強く敗退

なんとか行きたかったのですが、、、

スキーの雪は、上部最高、下部オッケー👌

途中のコルまで引き返して、アローラへ。

ホント、悔しくて残念だけど、、、無理でした。

さてさて、明日はどうしよう〜

2024年4月29日

オートルート初日はベルビエからモンフォー小屋

ここはシャワーもあって、とても快適

夕飯は、チキンカレー

オニオン🧅スープ 塩きいてるけど美味し。

山小屋の夕食の最後を飾るデザート 

翌日は見事な快晴の天気も中 ローザブランシュへ

雪質も良く、最高です。

広大な斜面 なんと雪上セスナ機が途中に停まっていて、そこからスキーで超急斜面のクーロアールを詰めているスキーがいました。

遊び方の考え方が、、、想像以上

    つづく

2024年4月27日

去年は一度も来なかったので、なんか久しぶりでしたが、降雪後の好天

山頂駅の除雪で運行遅れたけど、、、

なんとか乗車

雪がったら「おまかせください。」って言いたいけど、、、雪

崩情報で5段階中の危険度3(Considerable)

超巨大なそれなりの斜面には、入って行けませんでした。

エギュー・ド・モアヌをバックに、、、

夏も登れます!

やるじゃん、シャモニー!

温暖化で氷河が著しく後退して鉄道列車まで上がるのが大変でしたが、なんとゴンドラが新設されていた〜

天気予報が悪くて、、、明日どうしよ???

2024年4月20日

北海道山岳ガイド協会の有志で研修

暑すぎて、カミホロは落石が怖くて登れませんでしたが、、、

それはそれでいい時間を過ごしてきました。

ちょっと気温が高すぎですね。要注意。

2024年4月10日

4/8富良野岳北壁主稜に登ってきました。

ほこ岩先の最低コルから北尾根を離れて主稜末端へ下降 そこから私の切り方で9ピッチ

雪稜は困難ではないですが、きっちり稜線上を行けば、それなりの難しさ。

ほこ岩を越えないと姿を現さない主稜。アプローチや北尾根上部の下降を含めての行動全体に充実感あります。

個人的には、道内きっての好ルート。毎年企画またはプライベートでお受けしています。

前日に登った北西稜もいいルートですので、一緒にお申し込みください。

積雪期の富良野岳のピークでは、ほとんど人に会うことがありませんので、この貸切感が最高です。

天塩山地・大雪(東も含む)連峰・日高山脈・夕張山地と抜群の景色が望めました。

下山後は、名物まるますの七輪で焼く豚サガリ&移転してきたFuranoCafeで、、、

幸せな春のツアーでした。

2024年3月31日

娘の卒業を口実にして家族でベトナム旅行

この「いったるで〜」的なバイタリティを感じることは、若い世代の彼らには必要かな? と思って行って来ました。

とても落ち着く、綺麗なガーデンと鮮やかな花々

食事も全部美味しかった。

たまに羽を広げて迎えてくれました。

私の狙いはビーチ。一点集中

Supに、ボディーボードにシュノーケリング、遊びすぎて背中・肩・お腹は日焼けで火傷

久しぶりの海を満喫させていただきました。

早朝、漁から戻ったその場で始まるセリには、大きなクラゲ🪼が、、、美味しいそうです。

奥のお椀型の船で漁にでていました。

家族4人揃っての旅行は、これで最後かな〜

社会人になっても頑張れ👍

ベトナム、とても良い国 大好きになりました。

さあ、また4月からよろしくお願いいたします。

2024年3月25日

娘の大学卒業式 おめでとう。

人一倍、右に左に、上に下。行っては戻って、また行って。出ては下がって、やっぱり出ていく。

器用じゃないけど、自分に真っ直ぐな娘です。

門出だね。これからも楽しませてください。

そのままで良いからね。

学長からの祝辞のセリフとパイプオルガンに、、、

「私も(学長を)辞めて、またひとりの音楽家にもどります。」

、っていう、新たな門出に対する気持ちのこもった素晴らしいメッセージが含まれていました。

みんな門出ですね。

おかげでいい一日になりました。ありがたいことです。